スズノブ

着色粒(玄米)
害虫・カビ・細菌・温度などによって、米粒の表面全体か、一部が黒色・黄色・茶色などになった米粒で、普通の精米では、これらの色が無くならないものをいいます

これらは最も悪い被害粒といわれていて、一般的な被害粒とは区別し、特別な被害粒として扱われます。

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